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絵とか文のBL2次創作サイト(純エゴ、トリチア、バクステの話が多いです)
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ttp://mainichi.jp/select/wadai/news/20100513k0000m040059000c.html
夕張メロン熊が流行ってるそうで。
これ大量購入しそうな人に二人ほど心当たりがあります。
どこの誰とは言いませんが宇佐見家の…。

顔は木彫りの熊っぽいのでパパの方が欲しがりそうですね。
そんで美咲にひと掴みくれそうです。


続きでメッセージお返事です。

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ありていに言えば毛に関するトリチア萌え語りなのでたたみます。

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千秋って自宅が仕事場だっけ?
そしたら最も同棲が縁遠そうなカップルですね。

千秋「今度からトリと住むことになったんだけど。」
アシ「マジですか。」
アシ「えっじゃあ寝起きの羽鳥さんとか見られるんですか。」
アシ「お風呂上りの羽鳥さんとか見られるんですか。」
アシ「スーツ以外の服の羽鳥さんとか見られるんですか。」
千秋「そこに食い付くんだ……。」

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純情に比べてセカコイは受けの平均年齢がすごく高いよね。
千秋が29で木佐さんが30で、律が…いくつだっけ。
でも純情組はヒロさんいなかったら平均年齢未成年っていうびっくり犯罪レベル。
や、ヒロさんを責めるわけではなく、むしろヒロさんのおかげで犯罪を覆い隠してるよ。

吉野3巻の柳瀬に押し倒されたあとの展開がすごいなあと思います。
柳瀬が全然当て馬じゃないの。
押し倒されたことにショックを受けてトリに縋りつく、とかじゃなくって、
柳瀬を殴り飛ばしたあとそれを庇い、ちゃんと向かい合おうとする吉野の男前さがいい。
吉野がすごくいい男なので3人で仲良くできないっていうのはつらいなあと思ってしまう。

右から見ても左から見ても当て馬なのはあれですね、愛ロマの秋彦さんのストーカーですね!
あれは存在もそのあとの展開も清々しいほどに当て馬だったな。

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セカコイのアニメ始まったらまたWEBラジオとかやらないかな!
純トラみたいに3組の片方ずつがレギュラーとかで。
高野さんトリ木佐さんで乙女部へようこそ的な番組だったら…と考えるとニヤニヤが止まりません。
そういえばエメラルド編集部が乙女部になったのって高野さんの意向なんですよね。
不思議な人。


トリが今まで付き合った同性相手の中には本気でトリのこと好きだった人がいそうだ。
それはそれで一本ドラマになりそうな感じの。


雪名のバイト先のブックスまりもはヒロさんに大量のピンクの本をお届けしたあの本屋さん??


※追記

木佐さんの中の人は木佐さんにすごい似てる。
↑の3人でラジオやったら絶対いじられポジションになるんだろうなあ。
ていうか高野さんとトリの二人だけでそうとう濃いから…。


吉野千秋の場合だと高律コンビができる男過ぎて眩しい。
千秋視点だとそのあたりがまた新鮮な感じでいいよね!
2巻の律は可愛いというよりすごく『かっこいい』寄りだった。
しかし実際二人ともできる男だからねー。
気遣いのできるやり手編集長が実はあんなに強引な俺様だなんて千秋には想像できないことでしょう。
内弁慶ならぬ律弁慶。

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高律は恋に落ちるまでが0日になった瞬間壮絶な別れが待ち受けているんじゃないかということを思いついてしまい、脳内展開が暴走しました。

ありそうなのは、高野さんが他雑誌or丸川の新雑誌の編集長として引き抜かれるとか、律が文芸に戻る内示を受けるとかですね。
律が少女漫画編集としての頭角をめきめきとあらわして、他の雑誌の編集長とか副編とかに引き抜かれるのもアリだなあ。
とにかくどっちかがエメラルドからいなくなる的な展開です。
この文章を打ってる時点でちょっと胸が痛いです。
その後お互い自分の仕事に打ち込み続け、さらに5年後くらいにパリとかロンドンで再会するんじゃないでしょうか。
海外に行く理由は後から考えるから置いときます。
ゴシック様式のアパートの部屋から律がスコーンをくわえた律が飛び出すと、ぶつかったのは何と高野さん。
「高野さん!どうしてここに…!?」
「いや、俺ここに住んでるんだけど。」
みたいなベタな感じでお願いします。
とにかく高律はハッピーエンドまでが長そうだという妄想でした。

律は高野さんに対して絶対にデレないけど、口では文句を言いながら最終的には従ってしまう、みたいなのが可愛いと思います。
亭主関白な旦那と気の強い恋女房、みたいな。
散々口喧嘩してても高野さんが一言「寝るぞ」って言うと、黙ってベッドについて行くとすごいすごい萌える。
一日一回くらいはこの妄想が頭をよぎります。

あとすごく関係ないけど、「嵯峨政宗」と「小野寺律」って嵯峨帝と小野篁に字面が似てていいですね。
個人的な萌えです。

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「お休み」じゃなくって「更新止まりがち」くらいにしとけばよかったですね…笑。
書くとムラムラ更新したくなるという。
まあでも4月までは出たり潜ったりになるかと思います。


セカコイ吉野千秋の場合を3冊まとめて買いました。
だって気になったんだもん!
私は鬼畜攻めに対する全期待を羽鳥に寄せていたのですが、流石でした。
でも最初は羽鳥目当てで読み始めたのに、読み終わったら吉野の心の広さに泣いてしまったよ。
トリの溜まりに溜まった激情をああも受け止めてあげられる器があるんだからもっと自信持って!って思いました。
生真面目すぎるのがいい具合に吉野で緩和されてると思います。
しかし生真面目なのに攻めるとすごいってどういうこと。
だんだんほだされていく吉野が可愛いですよね。
最終的には何かすごい道具とか持ち出されて、
「こんなのお前に使ってみたいと思ってるだなんて、気持ち悪いだろ…?」とか言われて、
「お前がそんなに言うならちょっとくらい…」ってどんどんよんどころない所までいってしまいそうな気がします。
気がしますっていうか期待をしています。
別にそこにつけこんでるわけじゃないんだろうけど、トリが思いつめてるのに弱いんですよね、きっと。
羽鳥芳雪の場合はリーマン小説を読んでいるようでたいへん萌えました。
固い口調が素敵!

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