スパコミ参加された方々、お疲れ様でしたー!
またスペースにお立ち寄りいただいて、ありがとうございました!
本を手にとっていただけたり、お声をかけていただいたり、本当に嬉しかったです。
イベントすごい楽しかったので、6月のプチオンリーにも参加の方向で考えています。
それに向けてもっとセカコイが盛り上がりますように!
あーもうほんと今から楽しみでしょうがないです…主にアニメのトリチアが…。
新刊の通販についてですが、先ほど取り置きを申し込んでくださった方へメールを送らせていただきました。
メールが届いていない方がいましたら、どうぞお知らせ下さい。
今回は申し込んでくださった方のみ通販のご案内をしていますが、
在庫の方は十分にありますので6月のプチでも頒布させていただきます。
6月のイベントが終わり次第、いつものページで新刊・既刊ともに通販を再開したいと思います。
そして、拍手どうもありがとうございます!
続きでメッセージ返信です。
またスペースにお立ち寄りいただいて、ありがとうございました!
本を手にとっていただけたり、お声をかけていただいたり、本当に嬉しかったです。
イベントすごい楽しかったので、6月のプチオンリーにも参加の方向で考えています。
それに向けてもっとセカコイが盛り上がりますように!
あーもうほんと今から楽しみでしょうがないです…主にアニメのトリチアが…。
新刊の通販についてですが、先ほど取り置きを申し込んでくださった方へメールを送らせていただきました。
メールが届いていない方がいましたら、どうぞお知らせ下さい。
今回は申し込んでくださった方のみ通販のご案内をしていますが、
在庫の方は十分にありますので6月のプチでも頒布させていただきます。
6月のイベントが終わり次第、いつものページで新刊・既刊ともに通販を再開したいと思います。
そして、拍手どうもありがとうございます!
続きでメッセージ返信です。
セカコイは仕事が一つの大きなテーマで障壁になることも多いけど、仕事があるからこそあの人間関係を保っていられるのかなあとも思います。
わりと三角多重関係が多いから、各々のエゴを貫くとドロドロになりそうじゃないですか。
横澤さんは高野さんが大好きで律っちゃんが目障りだし、高野さんはどうしてももう一度律っちゃんにこっちを向かせたいし、律っちゃんはなんだかんだで横澤さんに対する嫉妬を押さえられない。
だけど横澤さんは律っちゃんの仕事を一応ちゃんと見て認めてくれてはいるし、高野さんは横澤さんを仕事のパートナーとしては絶対切れないし、律っちゃんは高野さんと横澤さんに認められるようにめちゃくちゃ仕事頑張るし、気持ちは揺れるけど上司としては高野さんはすごく尊敬できると思ってる。
こういう「無視することのできない仕事上の関係」っていうのが煩わしいように見えて、実はすごく大切なつながりなんじゃないかなーと思いました。
とくに律っちゃんと横澤さんの関係に顕著だと思うけど、仕事の関係がなかったら、もっとギスギスしてたというか、後味が悪そうというか。お互いにね。
横澤さんを仕事で見返す、認めさせてやるっていう選択肢があるっていうのが強い。
横澤さんも同僚として、高野さんが律っちゃんのどこを評価しているのかをみられるという、まあ、つらいかもしれないけど。
そういうやむをえない事情があるからこそ、一気に人間関係の距離感がごちゃごちゃにならないというか、大人な対応がある程度できるというか。
恋愛漫画だからといって、恋愛が一番優先!って感じで突っ走らない距離感というのが好きだなあと思った次第です。
セカコイは登場人物の誰もが「恋愛を一番優先にできない理由」っていうのがあるのが醍醐味ですね。
そんでもってその「理由」が、決して悪いことばっかりじゃないんだよなあってところもね。
わりと三角多重関係が多いから、各々のエゴを貫くとドロドロになりそうじゃないですか。
横澤さんは高野さんが大好きで律っちゃんが目障りだし、高野さんはどうしてももう一度律っちゃんにこっちを向かせたいし、律っちゃんはなんだかんだで横澤さんに対する嫉妬を押さえられない。
だけど横澤さんは律っちゃんの仕事を一応ちゃんと見て認めてくれてはいるし、高野さんは横澤さんを仕事のパートナーとしては絶対切れないし、律っちゃんは高野さんと横澤さんに認められるようにめちゃくちゃ仕事頑張るし、気持ちは揺れるけど上司としては高野さんはすごく尊敬できると思ってる。
こういう「無視することのできない仕事上の関係」っていうのが煩わしいように見えて、実はすごく大切なつながりなんじゃないかなーと思いました。
とくに律っちゃんと横澤さんの関係に顕著だと思うけど、仕事の関係がなかったら、もっとギスギスしてたというか、後味が悪そうというか。お互いにね。
横澤さんを仕事で見返す、認めさせてやるっていう選択肢があるっていうのが強い。
横澤さんも同僚として、高野さんが律っちゃんのどこを評価しているのかをみられるという、まあ、つらいかもしれないけど。
そういうやむをえない事情があるからこそ、一気に人間関係の距離感がごちゃごちゃにならないというか、大人な対応がある程度できるというか。
恋愛漫画だからといって、恋愛が一番優先!って感じで突っ走らない距離感というのが好きだなあと思った次第です。
セカコイは登場人物の誰もが「恋愛を一番優先にできない理由」っていうのがあるのが醍醐味ですね。
そんでもってその「理由」が、決して悪いことばっかりじゃないんだよなあってところもね。
セカコイ漫画の方で、律っちゃんの家事に対する無駄な抵抗へトリが容赦ない突っ込みをするコーナー(用語解説の下のあれ)が好きなのですが、
自ら千秋の家の主婦を自認しているトリに言われるのはちょっとかわいそうだよなあと、若干同情的な目でみております。
5巻の局所的なネタバレになりますけど(その用語解説のとこのコーナー)、
トリに一人暮らしなのにどうしてそんなに…的なこと言われてるんですけど、
これ完全にトリは一人暮らしの意識ないよねって思いました。
二人分の家事やってるっていう意識があると、どうしても律っちゃんの苦労が理解できないという笑。
トリチアの同居はまだ先っぽいですけど、トリの意識としては家事的な意味で千秋を扶養してるって思ってそうですよね。
まあ実際そうなんですけどね。
自ら千秋の家の主婦を自認しているトリに言われるのはちょっとかわいそうだよなあと、若干同情的な目でみております。
5巻の局所的なネタバレになりますけど(その用語解説のとこのコーナー)、
トリに一人暮らしなのにどうしてそんなに…的なこと言われてるんですけど、
これ完全にトリは一人暮らしの意識ないよねって思いました。
二人分の家事やってるっていう意識があると、どうしても律っちゃんの苦労が理解できないという笑。
トリチアの同居はまだ先っぽいですけど、トリの意識としては家事的な意味で千秋を扶養してるって思ってそうですよね。
まあ実際そうなんですけどね。
最新記事
(07/03)
(04/04)
(02/28)
(02/14)
(06/16)
(05/26)
(05/16)
カテゴリー
アーカイブ
ブログ内検索
・゚・。・ ゚・。・゚・ 。・゚・